運が悪い場合

出会い系サイトでは、こちらが真面目な出会いをしたいと思っていても、どんな人に会うかはわからないものです。
真面目に出会いを探して、異性と付き合いたいと思っていても、相手が既婚者でセフレ目的だったというのは、よくある話ですよね。
プロフィール欄には独身って書いてあるのに、何回か会っているうちに、何か行動が怪しいかもしれないと思い問いただすと既婚者だったという人がいます。
これで、本人が正直に言ってくれたらいいですけど、正直に言ってくれない場合もありますからね。
その場合は、あとでわかったら本当にムカつきますけど、運が悪かったと思うしかないですよね。
既婚者の場合は、自分に余裕があるのなら、相手にしてもいいかもしれませんが、既婚者なんてイヤなんて人の場合は、さりげなくメールをするのをやめればいいと思いますよ。
こちらはちゃんとした出会いを求めているのですから、自然にやめてもいいでしょうね。
既婚者と同様に困る相手が、10代の女の子ですよね。
今は出会い系サイトやらいぶちゃっとは18歳以上でないと利用することは出来ません。
利用するためには、18歳以上であるという認証が必要になってくるのですが、この認証はとても簡単な手続きで出来てしまうのです。
簡単ですから、18歳以下の子もすぐに利用出来るということです。
既婚者を相手にするのも面倒ですが、18歳以下の子も相手にしたくないものですよね。
わざと大人っぽいメールをしてくるのでしょうが、何度かメールをやりとりしていると怪しいときがあるでしょう。
そんなときは、メールをさりげなくやめて、遠ざかることですね。
深くは付き合わないことです。

Filed under: 体験談 — admin 12:18 PM  Comments (0)

自信が欲しい

彼はとっても優しい人で、いつもわたしのことを思ってくれている。
だからわたしは彼のことが大好き。
でもね、最近元気がなくて、どうやら仕事でうまくいってないらしい。
彼は仕事していてわたしは高校生。
出会いはネットがきっかけなんだけど、まさか恋愛に発展するなんて思わなかった。
年齢差は7歳・・・もちろん彼はわたしのことをかわいがってくれているけど、わたしは彼に何か返してるかな?
わたしが社会人なら彼にもっともっと理解できるのにな。
いつかそういう人に彼をとられるんじゃないの?ってびくびくしてた。
彼のことは大好きなのになあ・・・・つらくてつらくてこのままじゃきっとだめになる。
そう思って今は距離を置いてるの。
これでわたしがガキみたいに言っていたらきっと彼は困っちゃうから。
でもね、彼から毎日メールが来るの。
なにかあったのか?とか返事待ってる?とか・・・自信がなくなったなんて言えない。
このままじゃメル友以下の関係になってしまいそうだけど・・・。
正直に言えないのは本当に彼のことを信じていないからかもしれない。
わたしは弱い人間だ。
でも、もう少しして彼のことを本当に理解できるようになって、わたしが大人になればきっと彼のためにできることを見つけられることができると思う。
せっかくのこの人との出会いを大切にしたいってそう思う。
だからもう少しだけ待っていてね。
わたしが自信がつくまで。

Filed under: 体験談 — admin 6:57 PM  Comments (0)

女性を狙った嫌がらせ

どのSNSサイトでも、他の利用者に対して嫌がらせや不快な思いをさせる方がいます。
そのような利用者が後を絶たないのが現実です。
まるで無料メル友サイトと勘違いしているようなメッセージが届くと誰でも嫌ですよね。
私達が出来る対処法は、特定の利用者を拒否することです。
どういったことかというと相手を自分の所に入ってこれなくし、自分のページを閲覧できなくするのです。
これをアカウント拒否と言います。
特に、女性の場合はこういった方法を覚えておいた方がいいでしょう。
SNSサイトの中には女性を狙った嫌がらせをする方がいるので、その対処法として覚えておくことにこしたことはありません。
しかし、このアカウント拒否を掻い潜ってくる方もいます。
違うメールアドレスで登録し、新規でアカウントを作って接近してくるのです。
こうなると、ストーカーといっていいですね。
現在、SNSサイトを使用したトラブルが利用者間で増えてきています。
ナンパメールや誹謗中傷、ストーカーなど色々あります。
早急に運営サイドが対策をとらないと利用者間だけでは収拾がつかなくなってきています。

Filed under: 体験談 — admin 12:29 PM  Comments (0)

優越感を味わう方法

何故人はお笑い番組を見るのだろうか。
この問いに対する答えを簡潔に述べさせていただくならお笑いとは人に「優越感」を与えてくれるものだからである。
毎日のようにテレビに出てくる芸人たちの言動は、セフレとの関係を持っていた自分がいかに愚かな行為をしてしまったか(意図的であれそうでないであれ)に焦点が当てられ、視聴者は映画「男はつらいよ」の初代おいちゃんの森川信のごとく「バカだなぁ。
ホント、バカだなぁ」と上から目線で相手を捉え、卑下することによって笑いを得る。
勿論、サータイアー(風刺)のように、政治家や有名人の行動に対して、世間的視点とは異なる角度から物事を皮肉ることによって生まれるような笑いもある。
しかし、そうした出会い系サイトの種類の笑いも皮肉られた相手を蔑んでいる側の立場に共感することで、やはり皮肉られた相手に対して「優越感」を感じているのだ。
こうしたお笑いから得る「優越感」は私たちが18禁動画を楽しむ際にも獲得するのではないだろうか。
18禁動画を見るに至って、視聴者は文字通り神である。
実際に生身の女性と性的行為に挑む際は様々な相手の意向や要求が存在し、それらと自分の求めるエロスとのせめぎ合いが起こる可能性があるが、18禁動画に至っては、自分が好んだ女優の、自分にとって一番抜けるシーンを選択することができる。
仮にそのシーンが冗長であったとしても、その時は観るのを止めて別な動画を見始めればいいだけである。
このような18禁動画を楽しむ側の圧倒的な「優越感」こそが、このメディアの魅力ともいえるのではないだろうか。

Filed under: 体験談 — admin 12:34 PM  Comments (0)

謙虚な文面

無料出会い系サイトでは、男性はほとんど出会えない、とよく聞きます。
これは、無料メル友掲示板がすべて悪質だからというわけではなく男女の比率が大きく関係しています。
もちろん悪質サイトがないわけではありませんが男女比率に比べれば、そこまでの出会えない理由にはならない、ということですね。
それに悪質サイトは、有料サイトにだって見受けられます。
サクラなし完全無料出会い系攻略法を見つけようとしている方はまず多くの男性会員を蹴散らして女性会員の目に留まるテクニックを身につけなければいけません。
ライバルたちと同じような手段を使っていては女性から見つけてもらうどころか、埋もれていってしまいますね。
男性の、掲示板への書き込みの仕方、メールの返信の仕方の効果的な方法はないのでしょうか。
男性があまり書き込みをしない内容ということで考えればいくつか思い浮かべることができますよね。
まず、自分の長所を少しだけアピールする謙虚な文面です。
女性へのアピールだと思えば思うほど、自分の長所をすべて相手に伝えたいと思うものです。
それが高スペックな男性ならなおさらです。
しかしそういった長所は、プロフィールに記載されていませんか?
相手も必ずプロフィールには目を通しています。
くどいアピールは、嫌味ですし、敬遠されがちです。
次に、今だけメールを希望する、というような暇つぶし感覚の文面です。
もしかすると肩すかしな印象を持つ女性もおられるかもしれません。
しかし、がつがつとした書き込みやメールが多い中新鮮に感じる女性がいることも確かでしょう。
今までの自分の方法に組み入れて使ってみると楽しいかもしれませんね。

Filed under: 体験談 — admin 5:39 PM  Comments (0)

紳士的な年上の男性

私は、まだ学生をしているのですが、無料出会い系サイトで逆援助の体験をしたことがあります。
今回は、それを体験談としてお話しようと思います。
それまで、親からもらえるお小遣いなんかも多額で、それ以外にもアルバイトをして稼いでいたので、お金に困ったという経験はほとんどありませんでした。
親はかなりお金を持っていたと思うのですが、そのせいかかなり仕事ばかりをしていたようで、家にはいない時間がほとんどでした。
そういう家庭に育ってきたので、逆援助出会い系サイトに夢中の私は寂しさを感じる機会が人よりも多かったのかもしれません。
誰か、この寂しさを紛らわしてくれる男性がいれば、いつからかそんなことを考えるようにもなりました。
そして、それがもし年上の男性であったら、と思っていたのですが、そんな男性と知り合うための場所を私は知りませんでした。
ですが、サイトでそんな男性と知り合うことができたんです。
かなり紳士的な年上の男性で、甘えるならこの人しかいない、とそんな気持ちになりました。
会いたいということをお願いしてみたら、男性はOKしてくれて、本当に嬉しかったです。
ですが、そのときに男性からお願いされたことが、少しお金を報酬として渡してほしい、ということで、年下にこんなことを頼むのか、と思いましたが、どうしても会いたかったので私もOKしました。
それをOKすると、男性は私が知らないような高級なお店に連れて行ってくれて、そこで楽しい時間を過ごしました。
その後、ホテルに入り、たっぷりと甘えさせてくれる時間をつくってくれたことが嬉しかったと思います。
これだけの体験なら、ある程度のお小遣いは要求されても仕方ないのかもしれませんね。
その後も、気分がよくなったので、別の報酬としてもう数万円を渡してしまいました。

Filed under: 体験談 — admin 4:45 PM  Comments (0)
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